(注:このブログ、及び私ツタヤはCD・DVDレンタルのTSUTAYA様とは何も関係ございませんので、ご了承ください。)

だいぶお久しぶりです。
ツタヤです。

正直、ブログを継続するのが困難な毎日…
更新が半年ぶり、まともなエントリはいつ以来書けていないんだろう…
情けないと思いつつ、すみません自分自身「まいっか」とさえ思っておりますm(__)m

実は今日18日は、子供が産まれてちょうど半年になります。
で、今日に限って妻の体調が悪く(おそらくただの風邪と育児の疲労)、
午後は無理やり休みを取って帰ってきて、で、さっき妻が寝たところで、
節目の日に、時間が偶然できたので、今こうしてブログを久々に書いております。
徒然した内容ですが、もしよろしければお付き合いください。

・・・・・・・・・・

まず最近思うのが、ツタヤ、仕事のパフォーマンス落ちた。
なんか自分でも情けないと思うことが本当に多いです。

正確に言えば、昨年の夏頃から。
6月に関東から転勤したものの、当時の彼女(今の妻)の妊娠が分かり、
ほぼ毎週関東に戻っては、悪阻や胎動のひどかった妻の介抱をしたり、妻の話を聞いたりしつつ、
終わらない仕事を妻の横で進めるという。
そんな感じで土日で仕事の巻き返しはできず、消化不良のまま次の週を迎えて…
ってやってたら、そりゃもう仕事がたまるたまる。
今年の1月までは仕事がたまり続け、さすがに家庭と両立できないとリーダーに直訴して、担当を減らしてもらったものの…

今度は子供が産まれて、それで産休・育休の妻+子供に来てもらって一緒に暮らすようになったら、
今まで以上に土日に仕事をする時間はないわ、平日も帰りが遅いと妻から悲しい目をされるわ、
子供が夜中泣いたりオムツ替えたり仰向けになったの直したりで熟睡できないわ…
担当が減っても、それまでにたまった仕事をいいペースで消化できておりません。

って土日に仕事するのがどうかとも思うのですが…
ツタヤとして思うのが、人より成長したかったら、人より活躍したかったら、
単純に、時間を費やすのって絶対必要じゃないですか?
なんか、何事も達人になるには10,000時間を要するとかって謂れ、あるじゃないですか。
そういうのと同じだと思うんですよ。
あと、土日の方が自分のペースでやれる分、平日は見えないものが見える。
仕事を業務として割り切るより、仕事を遊びのような感覚でする方が、楽しめるしパフォーマンスも上がる気がします。

でも、そんな時間はツタヤにはもう持てません。
てか、家族と過ごす時間も悪くないんですよね、自分にとって。
「持てない」というより「持ちたくない」。
独身の時に仕事に費やせていた時間は、今は家族に費やしたいと思うようになりました。
てか、そのために結婚したのかな??

・・・・・・・・・・

それに付随して思うのが、ツタヤは某CROのモニターなのですが、
今の仕事、ずっと続けていく自信もなくなりました。

ってのは、外資系やグローバルの治験の割合が増えている気がするんですよ。
やっぱ外資系のメーカーって、ICH-GCPや国際的な規制の影響で、
日系メーカーよりも作成しなきゃいけない資料が多い!
日本で必要とされる資料と国際的に必要とされる資料、両方が作成される必要があるし、
両方の基準や常識にのっとって治験を進めるという。
正直、グローバルの常識は日本の非常識ってか、医療機関から「は?」って言われることが多い!

そんなわけで、いちいちそれを受け入れていただく、もしくは受け入れてもらえない場合の折衷策を考えるのが
非常にめんどくさくなってきました。
医学的興味で症例のSDVとかモニタリングをやりたい人にとっては、すごくつまらないけど雑務の多い仕事になっている気がします。

そして、どういう根拠か分からないんですけど、
薬の候補化合物とか、治験とか、あと30年後は絶対減っている気がするんですよ。
直感的に。
ツタヤ、それが非常に嫌というか、懸念しています。
20年後も、30年後も、続けられる仕事をしたいと本気で思っています。

今辛くて、でも将来的に不安な職業に、
仮にお金をたくさんいただけても、今の大切な時間と将来の安定を売りたくない。
もっと別な業務もしたくなって、今、本気で英語を勉強しています(単語から笑)

・・・・・・・・・

今思うのが、やっぱり自分、翼は生えてなかった
いや本当はもっと前から気づいてましたが

この世間様に貢献したいとか本気で思っていましたけど、
それで6年前の夏、当時の会社辞めて何かやりたいって思っていましたけど、
結局家族ができてしまえば、
この世間様に何かすることより、自分と家族の方が大切なんですよね。

でも、同時に思うのが、満足いくまで馬鹿な人生送ってみて、
だから今、疑いとか未練ではなく、割り切り…いや諦め?の気持ちを
すんなりと受け入れられるんだと。

もう、読者様が読まれて胸躍るようなエントリは書けなくなったと思います。
ツタヤ。
そもそも、書く頻度が低下しています。
それでもお付き合いいただける読者様、今後も多分不定期でアップすると思いますので、
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

スポンサーサイト
2017.07.18 / Top↑
別にこのブログの読者様は、ツタヤの近況報告が目的ではないよな??
と分かっているのですが、本日も時間にゆとりある時間がつくれたので、
備忘録を兼ね、ご報告させてください。

今月18日、
子供が産まれました。

繰り返します。
子供が産まれました産んだのは妻ですが

・・・・・・・・・・

一昨年12月に知り合い、昨年1月に付き合って、3月にプロポーズして。
でも6月にはツタヤが異動することは、もう1月の時点で分かっていて。
お互い子供は欲しいよねって話は付き合った頃からしていたので、
まぁ何というか6月以降は物理的距離ができる以上、そう簡単に子供をつくるなんて無理だよね?
って話には、プロポーズする前後くらいからなってました。

そうこうしていて5月末。
ツタヤ異動直前、当時の婚約中の彼女(現在の妻)の妊娠が発覚。
本当は手放しで喜びたかったのですが、実際は苦労とかやるせない想いの連続でした。

5月下旬で、6週目。
ってことで、ツタヤが異動した6月上旬から一般に悪阻が悪化する時期だと思うのですが、
実際6月に入った後の妻の悪阻がひどく、首都圏の朝の通勤や8時間以上の労働に耐えられるような状況ではありませんでした。
入院まではギリギリ避けられたのですが、医者に連絡カード(※)を書いてもらったりもしました。

婚約中の彼女がこんな状況なのに、近くで支えることすら出来ない。
せめてちゃんと、苦しい苦しいって連絡がくるのをすぐ対応したかったのですが、
ツタヤ自身仕事が忙しく、昼休みか夜の10時を過ぎなきゃ返信さえ出来ない。
軽々しく子供が欲しいなんて望んだ自分を、本気で悔やみました。

せめて土日、一緒に過ごすことが出来れば。
そう考えて、終わらない仕事を毎週持ち帰り、東京で彼女の横でパソコンを叩いていました。

・・・・・・・・・・

そんな中、6月中頃、ツタヤ夫婦も結婚式しとく?という話が出ました。
いやツタヤ夫婦はあんまり結婚式にお金をかけたくなかったのですが、特にツタヤ両親からの希望があり、
さらに調べてみると、両家だけの結婚式なら土日でも安く済むようだったので、日付次第でやれたらやろうと。
そして日付を見てみると…

あ、10月も11月も人気なシーズンだしね。9月もか。
12月?臨月近くでお腹膨れてるから却下だね。
え?8月空いてる?んー暑いけど、その時には安定期かも??

ということで、初回打ち合わせから2ヶ月で結婚式実施
打ち合わせ回数も確か3回・3時間くらい!うち1回は衣装合わせ!
こんな短期間で結婚式進める夫婦もなかなか少ないと思います両家だけだったし

そんな感じで、妻の悪阻も7月末頃にはだいぶ落ち着き、そこから9月の中頃までは落ち着いてたと思います。
※ツタヤの仕事は落ち着かない

・・・・・・・・・・

でも9月後半頃だったでしょうか。
悪阻がなくなったと思ったら、今度は胎動が本格化。
実際は8月下旬、安定期入った後くらいから胎動自体はあったものの、この頃からお腹をボコボコやられ、夜も寝にくい状況に。
隣で寝てて、妻のお腹越しにお腹の子が蹴ってきて、何度もツタヤも起こされました。
妻が苦痛なく妊婦生活を楽しめた期間って、本当に短かった気がします。

ただ、悪阻ほど仕事に支障をきたすことはなく、ツタヤの希望もあり妻は11月の頭に産休に入りました。
そこから先は妻も家を引き払い、しばらくの間、ツタヤ異動先で一緒に暮らしました。
ツタヤの仕事はまだまだ落ち着いておりませんでしたが、
平日夜無理やり上がって紅葉を見に行ったり、一緒に夕食を食べたり、夫婦っぽい時間が少しは持てたと思います。

・・・・・・・・・・

そして12月以降。
妻は関東某県の実家に帰り、また別居婚。
なんですが、胎動激化に加え、年末からは夜中中心に前駆陣痛も始まり、
おそらく悪阻の時期かそれ以上に眠れない日々が続いたかと思います。

そうやって不安定なタイミングに、まだツタヤの仕事は落ち着かない!
夜の10時を過ぎてやっと連絡がとれるとか、土日に義実家に顔出してもパソコン叩きっぱなしとか…
ほんと、ツタヤ、妻の前で仕事ばっかじゃん!そこにいるだけで何も出来てない!

この頃には、正直もう仕事の疲労に精神的限界寸前でした。
でもツタヤ、立ち合い希望だったんですね。
だから、最悪数日休んでもリカバーできるくらいの余裕を残しておきたいって思って、
結局、年末年始の休みは毎日義実家で妻の横でパソコンを叩いていました。

年が明けてからは、片頭痛再発に風邪、いろいろ体に変調が現れました。
もうそろそろ、気力が持たない…
てか15日くらいまでに産まれてくれないと、カレンダー日付的にツタヤ立ち会えないぞ?
頼む早く産まれて。そう思っていました。
でも、15日までには産まれませんでした。
もう立ち合いも無理かな。16日以降、そう思っていました。

・・・・・・・・・・

そして18日夜中。
念のため携帯の着信音を付けていたのですが、夜中2時半頃、妻から破水の連絡。
義両親を起こして対応してもらうよう言って、ツタヤも始発で入院先の病院へ…
と思ったのですが、まだ始発動いてない!!
なんかせわしない時間が過ぎる…ひたすら会社の人や仕事相手の方に会社メールで連絡し、
業務の滞りがないようにしました。午前3時とか4時台に


そして朝10時前。妻の入院先に到着。
陣痛は明け方頃から現れ、義母が妻の腰をさすってくださっていたのですが、
ツタヤ到着&義母が用あり帰宅後、陣痛が激化!
実はツタヤこの日風邪をひいていたのですが、鼻をかむ間もなくずっと腰をさすり続けました。

しかし、これが災いしたような…
陣痛の強さや胎児の心拍を測定する機械があるのですが、
16時頃、何かの拍子でツタヤが腰をさするのを止めた瞬間、今まで比較的はっきり聞こえていた心音が明らかに弱くなってました。
ツタヤの腰をさすり方がちょうど1秒に1往復程度、赤ちゃんの心拍 120bpm/min. と同じリズムだったようで、
腰をさする振動が赤ちゃんの心拍を隠しちゃっていたようでした。
そりゃそうだよね、妻は前駆陣痛で寝れずに疲れてるんだから、赤ちゃんも疲れる。
大至急ナースコールを鳴らしました。

助産師さんが駆けつけ、内診が実施され、もう産めるねということに。
そこからは、本当に早かったです。
ツタヤは酸素マスクを装着係、兼、水を買ってくる係、兼、一緒にいきむタイミングを伝える係。
小さな陣痛は我慢し、大きな陣痛のときいきんで、という先生・助産師さんの言葉と妻の陣痛のタイミングを見極め、ずっと何か掛け声をかけてたと思います。
本当は手でも握ってあげるものなのかな?とか思ってたのですが、手はいきむためのつかまる棒みたいなのが分娩台にあって、
そこを握っていたので、本当にそれくらいしかやれることがなかった気がします。

そして17時過ぎ。お産終了。
目の前に、小さな小さな男の子が、産声をあげて産まれてきました。

やばい、思い出したら涙出てきた…
今でも鮮明に覚えています。あの時の感覚。
妻は当日はもちろんですが、妊娠してからずっと戦ってきたわけですし。
悪阻も、胎動も、前駆陣痛も。仕事とも通勤電車とも。
遠距離恋愛だろうが別居婚だろうが、ずっと見てきた。その分、感じるものがあった気がします。

・・・・・・・・・・

そんなわけで、現在ツタヤももうすぐ父親2週間です。
オムツも少しは替えられるようになりました。

無事に子供が産まれてくるまではどうも書く気になれなかったのですが、
5月末以降、こんな感じでプライベートもバタバタしておりました。
子供も出来て、今度は違う意味でバタバタする気もしますが、
少なくとも思うのは、今後自分の価値観も変わってくるんじゃないかってこと。

今まで独身者としての視点でブログは書いてきましたが、今後は書く内容も変わってくるかもしれません。
その際は、読者様にはツッコミを頂けると幸いです。
ということで、次回くらいからは久々に通常エントリに戻せたらと考えております。

追伸
結婚と妊娠発覚の順番??
ええ、間違えています
彼女のご両親に先にご挨拶したから許してくださいm(__)m


2017.01.31 / Top↑
えー、クリスマス前後は毎年何故か仕事が忙しいと抜かしてるツタヤ。
2014年も、やっぱり忙しくて、「メリクリ2014」なんてタイトルでエントリを残しておりました。
去年も、12月22日にそれらしきエントリを残してるようですが…

今年も結局、家で一人、仕事してますorz

サンタさん、もういい加減にして…

そんな感じで、もっと読みごたえのあるエントリを書きたいとは思っているものの、どうやらまたしばらく読者の皆様にお待ちいただく期間が増えるようです…
今のプロジェクトはモニタリング報告書の記載期限が営業日ではなく暦日で決まってるので、冬休みもうかうかしてられないんですよねきっと…
そして社内的な仕事もあり…

ツタヤ@社畜なう
MRだった頃はそこらのMRより働いてたと思いますが、この半年は本当にMR時代並みに働いてる気がしますorz
2016.12.24 / Top↑
お久しぶりです、ツタヤです。
前回2月末に更新してから、全く手つかずの状態が9ヶ月…
自分でも衝撃的です。読者の皆様、更新できず申し訳ございません!

今年は本当にブログ更新するだけのまとまった時間がとれませんでした。
今日はたまたま2時間程度の時間が出来たので更新しております。
久々なので、まずはこの空白の9ヶ月に何があったか、身の上の報告を致します。

しっかしFC2もツタヤがアクセスしない間に仕様が変わってるもんだ…うちにくい…


【ご報告①】異動しました

実は5月末をもって、東京を離れました。
もうツタヤ、横浜に住んでおりません。

あ、強調させてください。異動です。
転職ではございません。会社は辞めてませんので誤解のないよう!


どこに異動したかについては、それを明示することでいろいろバレてしまう可能性もありますし、
念のため詳細を記すことは控えさせていただきたいのですが、
まぁ一部の読者様にはなんとなく感じ取っていただけるのではないかと思います。

で、異動した後6月からは、まぁほんと仕事がずっと忙しい!
今までずっと更新できなかった半分は、このせいです。
正直今のツタヤは、精神的に100%元気なわけではないと思います。
いや鬱で休職とかそんな状態では決してないのですが、そのあたりはできれば次のエントリで書きます!
もちろん、あのエントリです。「元MRから見た…」の!

【ご報告②】結婚しました

おいおい何を言ってるんだツタヤ?
とお思いの皆様。マジです。
正直、自分自身、まだ信じられてないんですよね…
けど、カバンを持ったりパソコンを叩くたび隣の指に触れる結婚指輪の感覚で、自分も結婚できたんだと思います。

相手は、前回2月のエントリで書いた人です。
1月の初めに付き合い初めて、3月の末にはプロポーズしてました。
この人を逃したら、もう次はない。そう直感しました。

そして5月初めに彼女(現・妻)実家にご挨拶に伺い、
6月初めにツタヤ実家に顔を出し、
8月初めに入籍、8月下旬に挙式しました。

でも問題が1つあって…別居婚なんですよねorz

実は妻と付き合い始めた頃、異動の話はすでに聞いていたんですね。
そんで、付き合い始めた次の日にはちゃんと打ち明けていました。ツタヤは6月異動すると。
それでも付き合い続けるということに2人でなったわけですが、
6月以降、実際離れて暮らすと、やっぱ辛い瞬間は結構ありました。

だけど、決めたんです。この人と生きていくって。

そんなわけで、ほぼ毎週末、ツタヤ東京出張してたんですよ(^_^;)
いや妻がこっちに来ることもありましたが、ツタヤも東京や東京を経由する出張が多くて笑
多分、この半年で妻と会わなかった週末は2回か3回しかないですね。
今までずっと更新できなかった残りの半分は、このせいです。
旅費もちょいちょいかかっておりますが、まぁ家賃も下がったと残業代の兼ね合いで、家計はそこそこです。
ちなみにこっち方面に関しても、追っていつか報告いたします。


そんなこんなで、まずは近況報告を再度させていただいたところで…
あれ?もう1時間半以上経ってる!!
すみません、次のエントリは、また時間が3時間とかまとまってできたとき!
2016.12.07 / Top↑
読者の皆様、更新が滞っており申し訳ございませんm(__)m
ツタヤ、ちゃんと生きてます!

そして皆様にとってはどうでもいい報告かと思いますが…

先月彼女ができました。

彼女いない歴、11年目前でストップ\(^o^)/
※応当日:1月30日


とりあえず概要をお伝えすると…
学年的には2つ下の人で、知り合ったきっかけはネットなんですね。
某SNSの婚活アプリか何か。
なんか、いろいろ合う人だったんですよ。
ノリも、食べ物の好みも、金銭感覚も。肌もおっとっと

で、これだけいろいろ合うと、なんか自然に一緒にいる時間が増えて…
すみません今月はその彼女の家に入り浸ってるヒモ男状態です。
いや、許してください!一応2人とも自分の生活は自分で支えてるオトナ同士なんで!

で、それもあって本当にいろいろ考えるようになったんですね。
「結婚」って概念を含めて、自分の今後の人生を。

それがきっかけで、例えば今後の「MRから見たCRO」のシリーズも、多少は切り口が変わってくるかもしれません。
ってか、ツタヤ自身が今のキャリアを継続して本当にいいのかを考えてますもん。
現に最近久々に転職コンサルタントさんとまた会いましたね。


そんなわけで…
最近ちょっといろいろあったんですけど、ツタヤは無事です。
また時間をつくってこのブログは更新していくつもりなんで、皆様引き続きご支援・ご拝読お願いいたしますm(__)m

2016.02.27 / Top↑
サービス残業、もしくはみなし勤務制、あと家に持ち帰りで仕事した時って…
会社都合退職とか労災認定で使えるような残業の記録って、残らない。
そんなときのために…
とにかく、そういう対価の支払われない時間に業務をすることになったら、
その時間がいつの何時から何時までだったかは、くまなくメモした方がいい。
メモしたからって何かが絶対変わるわけじゃないけど、しないより説得力がある。
確か原発の事故の時も、何かをちゃんと記録しろってどなたかジャーナリストさんが言ってたし。
世の中、タイムリーに作られた記録が全てなんだと思います。
※特に臨床開発モニターやってるとそう思います。職業病??
2015.12.22 / Top↑
ツタヤ@ミッドナイト・ハイテンション!(^^)!
最近真面目系??というか医療関係ネタが続いたので、たまには方向性を変えたブログ書きます。
MRからCROを見たブログだけしか書けないツタヤではない!!

そんなわけで、タイトルの通り、30代女性に対して思うこと。
ツタヤも気づけば31才で、しかも彼女いない歴は来月末で11年とかいう( ゚Д゚)
やっぱりですね、20代の頃とは、女性に対して思うことは違ってくるわけですよ。

で、ですね。何を言いたいかって言うと。
世の30代女性の皆様。
ミニスカートを履いてください。

いやいやいやツタヤ超マジです!
ツタヤ正直20代も前半の時は「えー30代で露出の高い服とか見苦しいでしょ」とか思ってたんですけど、
それは本当に見識が狭かったというしかありません!
ミニスカートを見事に履きこなして、ツタヤが「うおーーーっ!!」って思う30代女子はいっぱいいました。

※ちなみにツタヤとしては「女子」って言葉に厳密な年齢制限はないと思ってます。

でも、ですよ。
ツタヤの本意は誰でも彼でもミニスカート履いてほしいってとこではありません。
ミニスカートの似合う女性でいてくださいというのが本音です。

自分も30代なってよく分かりました。
体形も肌も髪も、結構気にかけても20代のものをキープするのって簡単ではない。
だけど、気にかけなきゃ、ツタヤだってどんどん見た目がオッサンになる。
彼女10年以上いなくて見た目がオッサンじゃ、救いようがない!!orz

でも、ツタヤの中では生きるってそういうことだと思うんですね。
決して年齢に逆らうではなく、でも老化を受け入れてばっかってのも絶対違う。
年齢に応じた最高の外見がきっとあると思うんですよ。
例えばもっと年上の男で行けば、キムタクさんや福山雅治さんとか、イケメンは年食ったってイケメンじゃないですか。
でもあれ、相当健康面とか栄養面とか、管理してると思うんですよ。

女性にもそうであってほしってことなんですね。
お酒飲みすぎとか、寝不足とか、ストレスとか。そういうのって絶対体形崩すのとか肌荒れとかを加速させると思うんですよ。
ストレスは仕事とかで仕方ないかもしれないけど、せめて基本的生活習慣は正しく保ってほしい。

ちゃんと自分の体いたわってほしいんですよ。
ミニスカート履ける体形と肌を保てる程度に。
逆に30代なってもミニスカート似合う人だと、仮に40代や50代になっても綺麗でいてくれるんだろうなーって期待持てちゃいますもん。
※いや、40代や50代でミニスカート履いてとは(今はまだ)思っておりませんが。
※そもそも30代でも20代よりは上品なミニスカート履いてほしいですが。


・・・って感じで、今日は冒頭の宣言通り方向性を変え、
結構ぶっとんだ感じのエントリにしてみました。
こんだけわがまま書きまくったんです。ツタヤだってかっこいい30代のオトコであれるようにするぞー!!!
白髪はともかく腹は出ないようにするぞー!!


追伸
ちなみに、2年半前(28才と9ヶ月頃)、こんなの書いていました。
見識が狭かったぜ

単なるミニスカフェチかツタヤはorz


2015.12.06 / Top↑
物思いの秋。
急に昔のことを思い出しちゃったので、突然ですが筆を…いやキーボードを進めます。爆

過去に書いた内容(多分「その10」あたり)と似てくるのですが、
今日の内容は「MR時代と比べると、仕事の内容に自信が持てない(かも?)」という内容です。

特にMRとして何らかの結果を残したうえでCROへの転職をお考えの方には、知っておいていただきたい内容になります。
ちょっと内省的ってか自分語りみたいな内容になるかもですが、読んでいただけましたら幸いです。

・・・・・・・・・・

ツタヤはMR時代、とある少数分野に特化した中小新薬メーカーに勤めていました。
そして当時担当していた地域や施設は、担当し始めた頃(新卒のとき)はツタヤも会社も全然把握していなかったのですが、
後々、ツタヤのいた会社が重点とする分野においては、とんでもないマーケットだったということが発覚しました。
あんまり具体的には書けないのですが、よくよく調べてみるとすごく著名な先生がご開業された施設があったり、
もしくは既にお付き合いのある先生が実は著名な先生だったとか、
さらにはその先生方同士がすごく仲がいいとか(逆にあまりよろしくないとか)、
いろんな事情がありました。

もちろん、そんな先生方のもとには多くの患者様がご来院されて。
つまり、MRからしたら、想定外な売り上げの見込める担当地域ってことでした。
というと営業目線ですが、ツタヤの中では、いわゆるMRの「情報提供活動」をすることで、その相手となる医師その他医療関係者の皆様、そしてその向こう側にいる患者様に、仮に売り上げにつながらなかったとしても「新たな選択肢を提示すること」くらいはできると考えられました。

知れば知るほど、自分に何か出来ないか?そう感じました。
またも営業目線な言い方だと「ポテンシャル(またはキャパ)のある市場」を担当して、ってことになっちゃいますが、
自分の頑張り次第では、新しい選択肢を提示し、あわよくば選んでもらえる。
つまり「世界を変えられる」って。

MRをやってたのは新人~3年半のときなので、それこそ社会人なりたての20代半ばなわけじゃないですか。
でも、そんなピヨピヨのMRでも、朝から晩まで働いて、結構いろんなことしたんですよ。
0から研究会企画したり、実行したり。病院・診療所の連携に関わったり。
もちろん説明会・勉強会も結構やりましたし、市販後調査とかも経験しました。
飛び込み営業や新規面会なんて日常茶飯事。既存の先生との関係強化にも徹したり。
正直、MRさんがキャリアを何年か積まないと出来ないようなことを、わずかな期間で経験しました。

もちろん、それによって会社の存在(この会社はこの分野に力入れてんだな)や
ツタヤってMRの存在(こいつバカで生意気で挙動不審な新人だけど、まぁ頑張ってるな)とかを焼き付けられたと思いますし、
最終的には、ツタヤが十分に自信を持てるくらいの結果が伴っていました。
(当時の上司が満足してくださったかは分かりませんが(^_^;))

・・・・・・・・・・

以上、自慢に聞こえてたらすみません。
でも、MRって、いやもしかしたら営業職全般、こういう仕事なんだと思うんですよ。
いろいろ考えて、いろいろ行動して、それで結果が出たときは、相当な自信になる。
目の前の市場に、お客様に、その向こうの患者様に真摯に向き合って、新しい選択肢を提示出来て、
その上で自分が用意した選択肢が選ばれ、さらに有り難うなんて声を聴いた日には、全てを肯定してもらえたような気持ちになれる。

…でも。

正直に言って、今の仕事をしてても、そういった感情の振れ幅って、少ないんですよ。
なんかこう、MRのときに経験したような「全肯定される経験」ってのが少ない。
いや、今3年やってますけど、未だかつてMR時代に匹敵するような喜びなんて経験したことがない。

いやもちろん医療施設側の方から立ち上げの時の同意説明文書の作成や原資料の残し方とかを相談されたりして、それに対してめちゃくちゃ考えて提案してみたりとか、
他にもどうにもこうにもデータ固定のスケジュール的にヤバいものをなんとかかんとかして打破してみたり、
そんな経験はあるんですけど…

なんか、スケールが小さいように感じてしまうんですね。
所詮「内輪の話」みたいな感じがしてしまって。

それに、MR時代とは違って、使ってる薬は基本的には「効くかどうか分かってない薬」なわけじゃないですか。
MR時代なら厚生労働大臣が有用性を認めて承認された薬を売った上で「この薬効いたよ!」「効かなかった!」なわけですが、
治験薬だとその有用性を確認するために治験やってるんだから、仮に効いても自信もって喜んでいいのか分からないし、
そもそも施設とメーカーの契約に基づいて治験薬を使ってるんだから、「薬を選んでもらった」って感覚は0。

多分、ツタヤの場合だと、MR時代に匹敵するような喜びが味わえるとしたら、
自分がリーダーをした試験(≠モニターをした試験)が上市して、バカ売れした時なんじゃないかって思います。
何年先だ??てか実現できるのか??

・・・・・・・・・・

別に、上で書いたこと全てに共感していただきたいとは思いません。
今回の内容に関しては、ツタヤの主観がめちゃくちゃ入ってますし。

でも、確実に言えるのは
得られる喜びや自分への自信は、絶対にMRの方が大きいってこと。


ついでに言えば、そういった喜びとか自信を感じられたときって「他人への感謝」も随伴して感じると思うんですよ。
この人がいたから、今の結果がある。とか、この人がいたから、今の自分があるとか。

そんな意味ではMRの方が人間的に成長できる。とも言える気がします。

今思えば、最初に経験したのがMRだったから、独立しようなんて考えることも出来たんだと思います。
(結果、力及ばないと判断して終止符打ちましたが。)


そんだけMRの仕事の方がいいみたいに言ったツタヤがどうして今の仕事を3年続けてるかって言うと…
もちろんMRの仕事が今、必要ではなくなりつつあるってのも大きな理由ですが…

見損なわれる覚悟で正直に言えば、向上心がなくなっただけなんかもしれません。
なんかもうどうでもよくなってきたんですよ。仕事で得られる喜びとか、人間的成長とか、この世界を変えるとか。
そんなことより、自分自身が穏やかに、小さくても幸せに暮らしたい。

それにMR戻ったって、あの時と同じような(会社や上司ではなく)自分に誇れる結果を出せるか分からない。
勇気出して挑戦してみて、自分の「心の限界」を知っちゃった今の自分じゃ。
だったら、新しくて、しかも積み重ねがものをいう今の仕事の方がいい。そう感じてるのかもしれません。

ちっちゃい人間でもおっきい人間と変わらない結果を出せる。
そういう意味で、(別にエネルギーにあふれてなくても)コツコツできる人間が向いてるっていう仕事なんだと思います。
CROの、少なくとも現場担当をやってるうちは。
※マネジメントにかかわるようになったらまた別な話なんかもしれないですけど。


あーこれだいぶ後ろ向きな内容書いてしまったな・・・
でも、少なくともこう考えてる人だっているってことを、今後CROへの転職を考えてるMRの皆様には知っていただきたく、
相当独白的な独りよがりな内容かもですが、ネット上にアップいたします。


~関連エントリ~
元MRから見たCROについて(目次ページ)
別ブラウザで立ち上がるので、この目次ページを1つ立ち上げつつ他のページもご覧いただくと便利だと思います(^^)

2015.11.23 / Top↑
ツタヤです・∀・ノ
2年ちょっと前に初めて書いたこのエントリですが、
幸いなことにアクセスを結構頂いているのと、
あとツタヤ自身の(MRを経た上での)今の仕事で感じることなどは今後も生じる気もしまして、
なんだかんだ、今後もこのエントリは続く気がします。

でも…
エントリ書くたびに過去エントリの最後のリンクに最新のものを追加するのがめんどくさい!!!

と思い、このページをつくる発想に至りました。笑

リンクを押していただければ新しいブラウザでページが立ち上がると思いますので、
もし見てくださる方は、この目次ページを開きつつ御覧いただけましたら便利かと思います(^^)

・・・・・・・・・・

元MRから見たCROについて その1 (2013.7.28)
元MRから見たCROについて その2 (2013.8.2)
元MRから見たCROについて その3 (2013.8.5)
元MRから見たCROについて その4 (2013.8.20)
元MRから見たCROについて その5 (2013.12.29)
元MRから見たCROについて その6 (2013.12.29)
元MRから見たCROについて その7 (2013.12.29)
元MRから見たCROについて その8 (2014.8.9)
元MRから見たCROについて その9 (2014.9.13)
元MRから見たCROについて その10 (2015.8.2)
元MRから見たCROについて その11 (2015.11.16)
元MRから見たCROについて その12 (2015.11.22)
元MRから見たCROについて その13 (2015.11.23)

2015.11.22 / Top↑
さてさて書きますか。

いや金曜の朝足の小指を家のドアに挟んで、今小指がすごいことになっておりまして…
この3連休、残念ながら歩ける状態ではなくて(^_^;)
ちょっとでも生産性のある連休にすべく、ツタヤなりの発信行為をすることにします←とか言って自己弁解笑

今日は
・キリがない
・結局リーダー次第なのでは?
・労働時間・労働量管理
こんなもんで・∀・ノ
あくまで今回も「元MR」としての立場で感じたことを主眼に置いて話す予定です。

・・・・・・・・・・

【キリがない】

前回割愛したこのテーマ。質を求めればキリがないということ。
多分このテーマはモニターでもDMや統計でも全ての分野でそうだと思うんですけど…
一応ツタヤがモニター目線な話しかできないので、そこを中心に^_^;

まぁお話ししたいのは主に医療機関の原資料だったり、あとモニタリング報告書の「質」なわけですが。
原資料で言えば、例えば医療施設でEDC転記用の資料(ワークシートだったりカルテシールだったり)を見させていただいていると、例えば有害事象が回復した日とか、併用薬を使い終わった日とかが「追記」されるんですけど、たまに追記日の書き忘れとかもあったりするわけなんですね(;・∀・)

あと、モニタリング報告書でいえば、上記のような転記用の資料やEDCとカルテの内容の間に齟齬らしきものがあれば、
例えばカルテに「胃痛」とか書かれているのに、EDCに「胃部不快感」ってあっただとか、もしくは載ってさえいないとか
その場合適宜「被験者が「むかむか」なども訴えていたので、総合的に症状を鑑み胃部不快感とした」とか、載ってない場合なんかは「合併症の症状として」とか、医師判断内容を書いたりするんですけど…
これってツッコミいれようと思ったら結構いろいろ突っ込める場合が往々なんですね。
で、誰かしらから突っ込まれて、モニターが「もっとちゃんと突っ込んで聞いて来ようよ」ってことになったり…

まぁ簡単に言ってしまうと、原資料でも報告書でも
どこまでやりゃいいんだ?Σ(・∀・;)
と言いたくなることがたくさんあるわけなんですね。

MRだった頃は「売り上げ」っていう絶対的で明確な基準がありましたが、
この仕事するようになってからは、なんかそういう質的なところ(つまりツッコミ所を消すこと)を求めればキリがないということを感じます。まぁ、納期はありますが^_^;

・・・・・・・・・・

【結局リーダー次第なのでは?】

これもモニター特化な話題です。
MR時代は個人プレーでしたが、モニターはチームで仕事します。
で、そのチームにはだいたい施設担当者とリーダーがいて、担当者はリーダーの指示のもとSDVだったりをします。

察しのいい方はすでにお気づきかと思いますが、上で書いた「質」については、往々にしてリーダー判断になります。
均質な成果物が作成されるには、その基準は1つである方がよく、つまりその基準はリーダーに委ねられます。

あと、そういう「質」以外にも、何か事あるごとにチームとして統一された動きをしたり、依頼者と交渉したりとかはリーダーの負うところとなります。
そんな意味で、こんなテーマを設けました。

で、あくまでツタヤの主観ですが、
CROのモニターとして働くならリーダーを経験できなきゃ結局半人前なんじゃないかと思います。
成果物に関して自分の裁量を及ばせられないようじゃ、結局それって「自分の仕事」って言えないわけですし。
※そんな意味で、ツタヤなんてまだまだ半人前の半人前みたいなもんです。0,25人前(´;ω;`)ウゥゥ

・・・・・・・・・・

【労働時間・労働量管理】

ここは多分、MRからCROに限らず、メーカー営業が(受託)内勤に変わる場合全てに通用するかもですが。
「作業工数」とか「FTE」(Full Time Equivalent)って概念が出てくるんですね。
労働時間とか労働量を管理して、できるだけ少ない時間や作業量で終わらせよう。みたいな。

そりゃ営業はお金を引っ張ってくる分野で、内勤職はお金を食う分野ですから。
できるだけ少ない労働時間・労働量で人件費を減らせれば、その分利益が出ますし、
会社に最大限の利益をもたらせるようパフォーマンスを向上させるのは重要かと思いますが…

頭では分かっちゃいるけど、
この概念好きになれないんですよ。

仕事のスキルって量が質に転化するものだと思いますが、先輩なり誰かから十分に教わらないと(or盗まないと)、良くても結局我流になっちゃうと思うんですね。悪けりゃ育たない。
だから先輩・後輩間や同期間の(出来れば仕事の現場での)コミュニケーションってすごく大事だと思います。
でも時間数を管理してたら、必然的に労働時間内でのコミュニケーションって減ると思うんですよ。
だってそこも労働時間になるわけですし。

本来であれば、先輩は後輩の価値観とかメンタルとかまで考慮して、一番適切な指導(※)をするべきものかと思うんですが、
労働時間数を減らすことばっかり考えてたら、そういうきめ細かいことが出来なくなる。
結果、よっぽど自分のことを管理できる人材じゃなきゃ適切にスキルが磨かれていかないし、
それって、人材育成のための投資を怠ってるみたいなもんじゃないですか。
短期的な効率化ばっかり考えてたら、結局人材が育たず長期的な損失につながると思うのはツタヤだけですかね?

って感じで、まずスキルについて書いたんですけど。
ツタヤとしては、もっと重大な損失は、モチベーション的なところだと思うんですよね。
上の段落で「指導」ってとこに(※)って書いたんですけど、ツタヤとしては、先輩が後輩育成のために本当に重要なことって
「教えること」じゃなくて「一緒に考え抜くこと」「見捨てないこと」だと思うんですよ。
孤独感を感じさせることこそ、最もやる気を萎えさせる。
だから、先輩はめんどくさがらず後輩のことをしっかり見てないといけないと思うんですけど…
こういう人間臭いのって効率化と反するところじゃないですか
だから好きになれないんですよ。あまりに合理的すぎるのって。
仕事だって楽しくなきゃやってられなくないですか??それなのに仕事を楽しむための最初の機会まで奪われるのはよくない!

…でも、ここばかりは、正直代案が思いつかないので、渋々受け入れざるを得ないのが辛いんですよね。
この点に関しては、まだ営業でみなし残業制度とかの方がよかったです。

・・・・・・・・・・

って感じで、今日もザクザク書いちゃった気がします。
やっぱり違う業界に3年ずつでも入れば、そこそこ感じるものも出てくるものですね。

いやここから各エントリの最後のリンクに今回のリンクを追加するのめんどくさくなってきたな…
でも読者様からのアクセスがある限り頑張ります。


~関連エントリ~
過去エントリが増えてきたので、今後はこちらにまとめます!
元MRから見たCROについて(目次ページ)
別ブラウザで立ち上がるので、この目次ページを1つ立ち上げつつ他のページもご覧いただくと便利だと思います(^^)

2015.11.22 / Top↑