(注:このブログ、及び私ツタヤはCD・DVDレンタルのTSUTAYA様とは何も関係ございませんので、ご了承ください。)

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はぁーい、ツタヤです・∀・ノ
この5・6月は関東に出て来て以来初めての、10年ぶりくらいの超ヒマな生活を送っておりまして、久々にテレビドラマを週に2つも見ていました。

その中でもやっぱり「ラストシンデレラ」でしたね。
最終回で桜が凛太郎の計いで広斗の大会に直行したあたりから、涙が止まりませんでした(ノД`)
そしてラストで桜と広斗が結ばれ、軽めのキスを何回も「チュッ、チュッ、んチュぅー」みたいに重ねて行くところがまたリアルでちょっとエッチ…(///∀///) ←変態

って、いやいやいや!そんな話がしたいわけではなくてですね!
ツタヤちょっと上で「涙が止まりませんでした」なんて表現を敢えてしたのは、図らずもツタヤが凛太郎に自分自身を投影してしまったからなわけです!

ってのも、2年くらい前の話なのですが、当時好きだった人(告白済)が彼氏と不安定になっているところを、ツタヤは本心に逆らって全力で彼女を応援してしまったんですね。
(ちなみについ先日、その2人が結婚したという話を聞き、ツタヤも来月結婚式2次会に行きます。)

大好きな人に本当に幸せになってほしくて、敢えて身を引いてみる。
「きっと別の男と幸せになってくれるだろうな」って喜びと「やっぱおれじゃダメだったんだな…」って悲しみがバトルして、でも喜びの方が僅差で勝ってしまうあの気持ち。
凛太郎を見てるとそんな切ない気持ちがフラッシュバック&増幅されて「うー、分かる(ノД`)ポロポロ」ってなってしまったわけなんですよ!

凛太郎には是非幸せになって欲しい!!
っていう気持ちを込めて、今回のブログを書いてみます。

・・・・・・・・・・

さてさて、ドラマの中の凛太郎もそうだったのですが、実際ツタヤの周りには、何故か恋愛がうまく行っていない男子がけっこういます。
いや、ツタヤ自身が一番そうかもです(゚д゚)ウマー
だってもうすぐ8年半いないもん。。。

(自身も含め)彼らの中には、決してハタから見て「こいつ彼女いなそー」とか即座に思われそうなほどパッとしない人って、そんなにいないと思うんですね。
少なくとも、ツタヤの周りを見てみると、爽やか系のいい男はたくさんいると思います。

実際に、そういう男子をよく見てみると

a. 別に外見が悪いわけではない
b. 別にコミュ力がないわけではない
c. 別に恋愛に興味がないわけではない
d. 別に度胸がないわけではない


なんて特徴が挙げられます。

詳細を下に記していきますと…

a. 別に外見が悪いわけではない
少なくとも最低限以上の清潔感はあるし、むしろ着ている服とかはそこそこ以上か結構ハイブランド、しかも組み合わせだって悪くない。
極端に太っているわけでもない。
さらに言えば、顔自体だって別に問題がないどころか、平均以上もザラ、中にはイケメンまで!

b. 別にコミュ力がないわけではない
少なくとも人間関係で支障をきたすほどコミュニケーションが下手くそというわけではないし、中には効果的に笑いを取ったりできる人だっている。
女の人と話す分にも、別に仕事相手や友達としてなら全然普通にしゃべれる。むしろ「女慣れしてるでしょ」と思われる人までいる。

c. 別に恋愛に興味がないわけではない
過去の恋愛話を聞いてみると、決して好きな人が全くいなかったとかそういうわけではなく、ちらほら過去に好きだった人の話なんかが出てきたり、「○○才までには結婚したい」だとか、そういった結婚願望も出てきたりします。

d. 別に度胸がないわけではない
こういう男子の場合、結構アクティブだったり自発的な行動を起こせたりするものです。
実際に「メールを送ってみた」「食事に誘ってみた」「告白してみた」なんて例もちょいちょい聞くことが出来ると思います。

以上のような感じになります。
本当に、「なのにどうして???」みたいに感じてしまいませんか?

・・・・・・・・・・

って、あれ?
なんか結構長くなってしまった!!!

よし、ここはその「なのにどうして???」の部分は、次のエントリにてちょっとエッチに考察します。
6月中には次のエントリ書きますので、また来てくださいね・∀・ノ


~続きはこちら~
何故か恋愛がうまく行っていない男子をちょっとエッチに考察してみる 2


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2013.06.22 / Top↑
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